8月20日(木)。今日から84日間の2学期が始まりました。
欠席者もなく、全校児童がそろって始業式を行うことができました。
校長からは、
「家での準備、教室での準備、目標への準備、3つの準備を整えて、実りある2学期にしましょう。」
という話をしました。
また、生徒指導担当からは、
・優しい言葉をつかうこと
・ランドセルに付ける目印は一つ
・5分休みの過ごし方
・掃除のしかた
・持ち物の準備
などについて、確認しました。
挨拶や返事の声も明るく、2学期もがんばろうという気持ちが伝わってきました。
8月20日(木)。今日から84日間の2学期が始まりました。
欠席者もなく、全校児童がそろって始業式を行うことができました。
校長からは、
「家での準備、教室での準備、目標への準備、3つの準備を整えて、実りある2学期にしましょう。」
という話をしました。
また、生徒指導担当からは、
・優しい言葉をつかうこと
・ランドセルに付ける目印は一つ
・5分休みの過ごし方
・掃除のしかた
・持ち物の準備
などについて、確認しました。
挨拶や返事の声も明るく、2学期もがんばろうという気持ちが伝わってきました。
7月23日(木)に1学期の終業式を行いました。
校長の話に続き、2・4・6年生の代表児童が、1学期の思い出と夏休み楽しみにしていることなどを発表しました。
今年の夏休みは27日間です。
規則正しい生活を心掛け、充実した夏休みを送ってほしいです。
7月14日(水)地伏亭金目さんをお招きして、「地域講談師によるおもしろ地域学習」を行いました。
この学習は一関市教育委員会による「学びの進化プロジェクト」の一環で、5・6年生を対象に行いました。
今回は
「大谷翔平物語 岩手県営球場に散る」
「遂げずばやまじ 大槻玄沢」
の2本の講談を中心に郷土の偉人について学び、講談のリズミカルな話芸を味わいました。
後半には、お話の中から短文を全員で音読しながら、講談の独特の読み方にふれる場面もありました。
今回の講談をきっかけに自分の音読について振り返り、地域の歴史や文化に興味をもつ児童が増えてほしいです。
金目さん、素敵なひと時をありがとうございました。
7月10日(金)に防犯教室を行いました。
講師は、千厩警察署や室根駐在所の皆さんです。
1・2・3年生は、不審者対応とクマ対策。
4・5・6年生は、不審者対応とSNS利用について教えていただきました。
もうすぐ夏休みです。
これからも今日学んだことを生かして、楽しい毎日を送ってほしいです。
お忙しい中、とても分かりやすく教えていただきありがとうございました。
7月7日(火)の児童朝会時に七夕集会を行いました。
はじめに児童会執行部が、七夕の伝説について映像を用いて分かりやすく紹介しました。
その後、縦割り班ごとに丸くなり、一人ひとり短冊に願い事を書きました。
竹は、先週、6年生が地域の方から譲り受けてきたものです。
きれいな七夕飾りが1階廊下に飾られました。
7月1日(水)、水難学会の皆さまを講師にお招きして、着衣泳の学習をしました。
本校では、毎年この時期に着衣泳の学習をしています。
今年も、5・6年、1・2年、3・4年の順に、それぞれの成長に合わせた内容を分かりやすく教えていただきました。
おかげさまで、学年が上がるにつれて着衣泳についての理解も増し、「浮いて待つ」ことができる児童が増えています。
本格的な夏を迎える前に、とてもよい学習ができました。
水難学会の皆様、お忙しい中、ご指導いただきありがとうございました。
6月29日(月)6校時は委員会活動の時間でした。
校舎前の花壇では、環境委員会の皆さんが花の苗を植えていました。
少ない人数でたくさんの苗を植えなければならないのでとても大変そうでしたが、協力して植えていました。
これからも毎日花の世話をして、明るくきれいな学校にしていきます。
6月27日(土)朝6時から、PTA環境整備作業を行いました。
作業内容は、窓ガラスふき、教室の床磨き、側溝の泥上げ、草刈りなどです。
早朝にもかかわらず、たくさんの会員の皆様、そして10数名の小学生も参加してくださいました。
おかげさまで校舎内外がとてもきれいになりました。
ご協力ありがとうございました。
6月26日(金)2年生は、生活科の学習でピーマンを収穫しました。
このピーマンは、地域の農家、畠山さんのビニールハウスで4月に2年生が植えた苗が成長したものです。
子どもたちは、一人ひとりハサミを持って大きなピーマンを5個ずつ収穫しました。
質問タイムでは、「どこでピーマンを売っていますか」「4月からどんなお世話をしたのですか」「おいしい食べ方は何ですか」などとたくさん質問することができました。
畠山さん、ご協力ありがとうございました。
6月24日(水)一関地方小学校陸上記録会が開催され、5・6年生が参加しました。
選手団も応援団も練習の成果を発揮して、一生懸命、競技に応援に取り組みました。